Misery

*Calendar *Entry *Archive *Category *Link *Love it! *Others

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

   

見上げた都会の汚れた空は遠すぎて心は擦り切れ
Ah‐羽はがれてそれでも僕等は明日を信じて生きる

窓を叩く夕立 泣き止まぬ空
新しかった部屋も今では何度も模様を替えて
賢くればなるほど欠けてく素直さ
時には嘘の言葉を選び 何度もくじけそうになった

Ah‐こんな街でいつでも上手く笑えているだろうか
打ち付ける雨の音に紛れては声を出し泣き続けた

一人になれば不安に怯えていたけど

外には同じ気持ち抱えた仲間がいる事を忘れていた

Ah‐所詮、社会は私欲を満たす為蹴落とし合って
Ah‐こんな世界は見たくはないと何度目を塞いだ?

でも僕等は一人じゃない 光陰る雲が流れた

Ah‐こんな街で僕等は何を求め時は流れた
Ah‐窓を滴る大粒の雫と共に涙零れた

Ah‐こんな世界は見たくはないと何度目を塞いだ?
でも隣には同じ速さで歩んだ仲間がいてくれた

Ah‐都会の汚れた空は遠すぎて心は擦り切れ
Ah‐羽はがれてそれでも僕等は夜も夢を見る

   

わたしの髪から服から身体から

香りがする  あの人の

やめてよね

狂いそうになるから

んん

苦しいから

   


あいしてる

だいすき

ありがとう

ごめんなさい


簡単なコトバなのに

言えなかったの


あいしてる

たくさん言っても 伝わらない時あるじゃない

自分だけが言ってると思い込んでた

でも 手紙には

しっかりと だいすきと

書いてあった

いつの間にか自分の気持ちで溢れてしまって

あなたのコトバ受け止められずに零れてしまったのね

だから 気が付かなかった

ごめんね

傷つけたのは 私の方。

   


なんかさみしいな




まだ捨てられないあの写真

いや、愛されていた頃の記憶

あるのかな
まだ

   


私は ズルい人間

“何で”を いつもうやむやにして

他人にも 自分にも 
ホントの気持ちを その度にぶつけなかったから


いつも 顔色うかがって

取り繕って

怖い思いしたくなくて

傷つきたくなくて

いつもいつも逃げてた

あたしはずっと そうやってきた


いつもいいコになろうとしてた

嫌われるのが怖くて
好かれたくて

本心を伝えてこなかった

誰も責められない

あたしがこんなだから

被害者面していつも逃げてるから

あたしが1番ひどい そしてズルい

あたしが1番。



だいすき



だいすきだょ



どうして伝わらない?

    



どんなに辛くても

楽しかったの

なんでバンド辞めたんだよ-

あんた馬鹿だよ

憂兄とじゅんさんだけじゃあのバンド成立しないんだよ

せっかくギターもESPでカスタマイズしてもらったのに

馬鹿だよ-


つかつか

ライブ一度も行けずに終わったな-


   


潤くん大好きなりさと久々におでんわ


うえ

泣きそうになった-


変わらない声

懐かしさに涙


女が好きなのか??笑

しかも超ドSな女!

  

弱いものいじめですか?

病気理解してないなら近づかないでよ

毎回毎回自分に対する嫌みばかり聞いていて
もう死にたいと思うくらいまで追い込んでるのに

なんで気づかないんだよ

もういいよとしか言いようがないじゃん

 


てめぇ  死ねよ

1 / 2
prev * next